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2017.04.01 Saturday

2017年3月のアクセス記録とご清覧感謝

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    皆様、いつものように先月のご清覧感謝申し上げます。そして、さて、いつものようにこれまでの記録の要約と、先月の記録のご紹介と参りましょう。

     

     先月は、 20,860 アクセス、平均で、日に  672.90 アクセスとなりました。ご清覧ありがとうございました。

     2014年第2四半期(4〜6月)   58171アクセス(639.2)  
     2014年第3四半期(7〜9月)   39349アクセス(479.9)
     2014年第4四半期(10〜12月)   42559アクセス(462.6)
     2015年第1四半期(1〜3月)   48073アクセス(534.1)
     2015年第2四半期(4〜6月)   48073アクセス(631.7)
     2015年第3四半期(7〜9月)   59999アクセス(651.0)
     2015年第4四半期(10〜12月)   87926アクセス(955.7)
     2016年第1四半期(1〜3月)    61902アクセス(687.8)
     2016年第2四半期(4〜6月)   66709アクセス(733.1)

     2016年第3四半期(7〜9月)   65916アクセス(716.5)
     2016年第4四半期(10〜12月)   76394アクセス(830.4)

     2017年01月      22,158 アクセス (714.7) 
     2017年02月      13,840 アクセス (494.3)  

     2017年03月      20,860 アクセス (672.9)  

     

     

    今月の単品人気記事ベストファイブは以下の通りです。

     

    N.T.ライト著上沼昌雄訳 『クリスチャンであるとは』 その22

    アクセス数  1026

    アクセス数  524

     

    現代の日本の若いキリスト者が教会に行きたくなくなる5つの理由 

    アクセス数    514

     

    大阪ハリストス正教会での講演会に参加してきた(異様に長いので閲覧注意)
    アクセス数  250

     

    N.T.ライト著上沼昌雄訳 『クリスチャンであるとは』 その39

    アクセス数  190

    でした。

     

     

     

     

    今月特徴的だったのは、N.T.ライト著上沼昌雄訳 『クリスチャンであるとは』 その22 がいきなりぶっちぎりのトップであったことである。これはイエスが十字架に至るその前段階の社会状況をN.T.ライトさんの『クリスチャンであるとは』の記述をもとに、解説した部分である。これは1月公開当初は、アクセス上位に来たわけでもなく、1月は、124アクセスで16位と、とくに変わったことのない普通の記事でした。思うに、日曜学校でイースターの前に、イエスの刑死の時代背景を扱う関係か、どうも日曜学校をご担当の方がアクセスしてくださったのであろう。ひょっとしたら、教案しか何処かに参考サイトとして載ったのかもしれない。2月は今回のようなぶっちぎりのランクインということはなかったが、ナアマンの記事へのアクセスがある特定の週に集中したことがあります。もうひとつ、あれ、と思ったのは、公開した当時は全く関心も持つ人がほとんどいなかったDoing Being Becoming Creating そして Recreationが上位2位に座を占めたことでした。とは言え、日曜学校の教材ネタの影響力の凄さを感ぜずにはおられませんでした。

     

    アクセス集中の定番記事では、現代の日本の若いキリスト者が教会に行きたくなくなる5つの理由 がトップの座から滑り落ち3位に。

     

    普段通りのアクセスなら、今月も第1位になっていったことでしょう。また、なかなか普段正教会という教会の聖書理解に触れることがないためか、大阪ハリストス正教会での講演会に参加してきた(異様に長いので閲覧注意) の記事も、結構アクセスがございました。特段の支障がない限り、大坂ハリストス正教会の講演会には出来る限り参加して、参加できない方(とそして自分も)のためにも、情報提供を行っていきたいと思います。また、『クリスチャンであるとは』のオンライン読書会ブログ版は、一定数を確保するものの、関心のない方にとってはダラダラと続くシリーズでしかないからか、アクセス数の上位ランキング入りは難し買ったようです。個人的には面白いと思うのですが。

    今月もまた、御清覧いただければ幸甚でございます。

    先月の御清覧、ありがとうございました。

     

     

     

     

     

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